LAFTELS. LAFTELS.

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株式会社元気ファクトリー 石塚 祐二

代表取締役

WHY

2023年11月に前社長が退任し、私が代表になりました。新体制になり、労務部分を整える必要があるなと思ったんですよね。売上などは前代表が築いてきてくれたものがあったので大きな心配はなかったんですが、今後の、例えば5年後、10年後の会社に対して、労務部分では正直不安がありましたが、自社で労務改善は難しいなと思っていたのが本音でした。社内だけだと、古い考えが固執しているというか、凝り固まってしまっている部分は否めなかったので。ただ会社のTOPである自分自身が、不安を抱えている状況は一番良くないなと思って、ラフテルズの導入決めました。
他にも、他社の状況が知りたかったという理由もありますね。
仲いい経営者はいても、自社の状況包み隠さず全て教えてもらえる訳じゃ無いじゃないですか。商売なので。その他社の事例を聞けるのは大きいですね。ラフテルズのコトは、サッポロさんから紹介頂いたのと、大阪の飲食で仲が良いJr.(株式会社オーゼットカンパニー:岡本社長)も導入していたので、一旦話聞いてみようかなと思いました。

今まで他のコンサルに入ってもらったコトもあったんですが、会社にとってプラスばかりとは言えなかったんですね。正直会社めちゃくちゃにされたなと思うような経験もあったので、BOSS(前代表・現会長)も、コンサルに対して良い印象では無かったんですよね。でも、道下さんの「ミライ会議」受けて、僕はやりたいと思ってBOSSに相談したところ「やりたいならいくらでもやりなさい。いいコンサル会社見つけてきたな。」と言ってもらえたのを覚えてます。

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ラフテルズと合うなと思うところは、ゴールは定めたうえで、うちのスタッフや会社としての考え方を聞き入れてくれるところですね。他のコンサル会社だと、押し付けに感じてしまうコトが多かった。考え方のギャップが大きいと、本部は良くても現場がついていけなくなる部分出てくると思うんですね。井上さんはそういった部分が柔軟だなと思います。井上さんに対しては最初チャラいなと思ったんですが、会う回数重ねるうちに対する理解も格段に上がり暖かさも感じてます。いい意味で土足で入ってくる感じ。「実は…」を引き出してくれるなと思ってます。導入前に受けた「ミライ会議」で道下さんにお会いしたときはインテリな印象で、「コンサル」って感じだなと思ってましたね。

あとはラフテルズとの会食がとても良いです。忌憚なくしゃべれるし、より深く付き合える。会食があったから、うちの会社の性格みたいな部分も理解してくれて。会議室で話すより飲みながらのほうが腹割って話せるというか、きちんとコミュニケーションが取れてる感じあります。今はその実感があるのでより安心して任せられるなと思っています。

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自分たちの会社に合わせた制度設計をしてくれるし、大きい会社から小さい会社まで、多くの事例もってるのがやっぱり良いですね。情報は財産ですから。僕自身も、ラフテルズ導入後、飲食業界についての今と未来の考え方が少し変わった気がします。客観的な意見によって、こんなにも変わるんだと感じました。
店舗規模は関係無く導入して良いと思います。個人店の会社が取り入れても良いと思います。弊社も、もっと早く取り入れても良かったなと思うので。会社の先を見据えて取り入れていくのが良いと思いますね。

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