LAFTELS®

VOICE

仲間(お客様)の声

飲食業界
会社名:株式会社FS.shake 役職 :ジュニアエリアマネージャー 氏名 :内舛 聖矢

Whyラフテルズ

きっかけは社長ですが、評価制度が無いのは気になっていました。 もともとは、社長が「上げる」と言ったからお給料を上げるという状態でした。社長は毎日全店舗の数字を見ているので、僕が店長の時は「数字良くなってるね」と言われてお給料が上がっていました。どの結果が反映されているかは分からず、明確な基準が無いのは気になっていました。AMの役職が出来て、本部MTGをやっている時にも、制度や指標があったほうが良いというのは話に出ていましたね。 以前作っていた評価制度もあったんですが、かなり細かくて解釈が難しかったんです。「企業理念を知っているか」「業務を理解しているか」を5段階でつける、みたいな。1人評価するのに1時間かかることもありましたね。

ラフテルズのずっと感じているのが、シンプルなところ。話をしていても、確信をつくというか、内容がシンプルですね。例えば、「運も実力のうち」だから「そこはあり」「そこはなし」というのがめっちゃ好きです。「決めの問題です」「そこは社長が決めてください」とか。 うちの社長がシンプルだからか、シンプルな人が多い社風なので、そこがラフテルズさんとマッチしてるんだと思います。

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本当にシンプルでいいというのが一番です。導入もしやすいし、運用もしやすい。早く理解してもらえると浸透もしやすいですよね。 日を追うごとに店長の数字への意識が増しているのを感じますね。店長が数字を把握できるようになったおかげで、マネージャーとしても仕事が軽くなりました。数字をチェックして店長と毎日こまめに連絡とっていたのを、3日に1回、4日に1回でも問題が無くなって来ています。問題のある店舗にはまりつつ、他の店舗は適度に見れるようになりました。 お給料上げたい店長、上の階層を目指したい人など志高い人には「ランキングでこの順位とれば上級店長だよ」「マネージャー目指すならこの数値上げよう」と。あまり目指していない人にも「最低この辺まではやろうね」と。数字に強い店長はもう1%を調整しようとするし、数字に強くない店長も「さすがに0pは嫌だ」と頑張っています。 クレドもシンプルなんですよね?デザインもかっこいいって聞いていて、今後作っていくのを楽しみにしています。

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