LAFTELS. LAFTELS.

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株式会社エフリード 安達 亮太

代表取締役

WHY

名古屋の飲食店の集まり「NAGOMU」でドーゲさん(道下副社長)と知り合い、ミライ会議(体験版)実施しました。参加した社員の反応が非常に良く、社員からは「すごくいい時間を過ごせました」という感想もありました。ラフテルズさんがやっている世界観がうちの社員の子たちにもマッチしていて、社員の子たちも前向きにこれから仕事を頑張っていけそうなマインドになってくれていたので、ラフテルズと契約するコトを決めました。
現場社員の反応としては、ラフテルズの評価制度を導入したばかりの時は、ビビっている様子でした。全体での制度発表会や昇進発表会に正装で参加することに緊張していたり、ランキング、給与などがすべて可視化されるので。でも、ラフテルズの社員の方が昇進発表会にも来てくださることで安心感が出たり、会社の本気度が伝わったと感じます。

LIKE

担当してくださっている山村さんと大黒さんは親身で、評価制度以外の相談にも対応してくれます。大体、僕が幹部の誰かにブチ切れているっていう会議で、山村さんと大黒さんもそれに付き合わされているみたいな感じになっちゃっているんですけど(笑)でも、山村さんは、会社のメンバーの1人のように接してくれて、良くないことに対しては「それはよくないと思います。」と率直な意見をくれるところも信頼しています。
飲食業界ではスケジュールの管理が甘かったり、会議の段取りも悪かったりするけれど、ラフテルズとの会議は進行がスムーズで社員のスケジュール管理の甘さも先回りしてフォローしてくれています。
社長の自分が言っても刺さりにくいことが、山村さんや大黒さんから言って頂くコトで社員に刺さったり、ラフテルズさんがいるコトで適度な緊張感のある会議になっていると思います。

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ラフテルズを導入して短期的な効果としては、採用の景色が確実に変わりましたね。居酒屋業態もカフェ業態も経験して、それと比較するとラーメン業態は採用がしにくいと思っていました。しかし、ラーメン屋だから採用しにくいのではなく、業界の体質的な問題だったことが分かり、評価制度・福利厚生・イベントの整備によって採用獲得率が劇的に改善されました。体感ですけど、求人の応募数は倍以上になったと思います。慢性的な人材不足という悩みがありましたが、今は人が集まってきたから出店しないといけないという嬉しい方向で悩まされています(笑)
会社の未来設計を全社員が認識できるという効果もあると思います。「家と店の往復で自分は何をやっているのか」と絶望したり、キャリア形成が見えにくい飲食業界ですが、会社の出店計画や今後増えるポストが明確になり、社員自身がキャリアパスを考えることが可能になりました。それによって社員の「このままで大丈夫か」と立ち止まってしまう不安が軽減されたのではないかと感じます。

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