LAFTELS®

VOICE

仲間(お客様)の声

飲食業界
会社名:株式会社ニュールック 役職 :野毛とりとん事業部 事業部長 氏名 :金本 竜弥 様

Whyラフテルズ

ニュールックの組織改革をするために、その道(組織創り)のプロにお願いしようとなって。 当時は飲食の現場じゃない方が、外からダメ出しするというのは、 どこまで寄り添ってくれるのか?どういうアプローチをされるのか?不安でもあり、楽しみでもありました。 実際にラフテルズと付き合ってみて、すごく現場やクライアントの「想い」を尊重してくれています。 ニュールックの一員として組織作りをしてくれている感じがして、良い方向に向かっているんじゃないかなと思ってます。 「ラフテルズの組織論」=「ものさし」が出来たことはよかったと思います。 組織図、評価、など何か決め事をするときに、ラフテルズさんと一緒に決めたものをベースにつくっていますが、 迷ったときに、戻る場所があるのは助かります。 僕自身も当時は組織・人事について言語化できなかったが、今はできるようになったのは大きいですね。

相性はめちゃくちゃいいと思う。代表同士が相性がいいとなると、僕らは代表と同じ価値観でいるので、合います。月1の会議が長い(4時間)ですが、それを感じさせないし、毎回楽しみにしています。 イジられるのは、有難いです(笑) ダメ出しはないですけど、強いて言えば、余談が入る入る(笑)。楽しい時間ではあるが、盛り上がり過ぎて、何の話でしたっけ?ってなるときがあるけど、無理やり絞り出してそれくらいです(笑) 会議の内容については、全部が衝撃でした。 組織改革にあたって、事業計画や出店計画も言葉は知っていましたが、店舗の規模感とか売上予測とかに必要な人員数・足りていない部分をどう補っていくか?事業計画を一緒に立てた時に、現状の自分たちとのギャップがはっきり分かった。勉強になりましたね。今までは体制が整って出せたら出そうだったんですが、今は3年後に何店舗出すから、その為にどうするかという逆算の考え方になりました。 各事業部の事業計画を立てる時も、ドキッとしました。今まで社長が決めると思っていたものが、「俺が決めないといけないんだな」って。 もう1つびっくりしたことは、食事会。食事会というかもはや飲み会ですよね(笑)。 お互い多少の気を保ちながらの会食は経験あるんですが、ラフテルズとは身内の飲み会みたい(笑) その積み重ねが会議での雰囲気などを良くしていると思うので、ありがたいです。 確か、井上さん会議の時、必ずクライアントさんのコーポレートカラーのパンツを履いているんですよね。うちの会社の時は赤色(笑)。そういう関係無いところの気遣いがすばらしくて、グッと深まるなと思います。親身になって準備してくれると、僕らも本気でやらなきゃなと思います。

PRラフテルズ

基本、ふざけてますし、そのおふざけのレベルが高いです(笑)。 組織改革のお手伝いをするはずが、うちの幹部のプロポーズの手伝いまでしちゃうっていう。 そこに巻き込まれるのはきつかったっすよ(笑) 「すごい大人たちだな」って(笑) まあでも、同じように組織創りに困っている会社さんがいたら、絶対に薦めますよね。 僕個人としては、ラフテルズと5年早く出会いたかったです。 出店したいとか、大きくしたいという気持ちがあるなら1㎜でもあるなら、1店舗でもラフテルズに見てもらった方がいい。その通りに進んでいったほうがいいと思うくらい、信頼度は高いですね。 お店増やしたいという気持ちがあるなら、最初から見てもらったほうがいいと思います。 今まで感覚でやってきたものを、可視化したことによって多少なりの抵抗が、会社や各社員にあったと思います。だったら、もう、最初からラフテルズ流でやっていれば、そういう抵抗も少なかったと思います。どうしても感覚でいけるとこまでいく会社さんって多いと思いますが、それだったら最初からお世話になったほうがいいよね、って思います。

一覧ページへ