LAFTELS®

VOICE

仲間(お客様)の声

飲食業界
会社名:株式会社SANTA CALA 役職 :マネージャー 氏名 :平井 尚樹

Whyラフテルズ

ラフテルズで評価制度を作ると聞いて、最初は何するのか全く分からなかったです。会社って社長が創っていくものだと思っていたので、自分達が制度作りに関わると思ってもいませんでした。実際に会議に参加してみて、自分達が全部作っている実感もあり、一緒に働いている仲間に説明する時に伝えやすくなりました。 今までは、決まった評価基準がなかったので、「これだけがんばればお給料がこうなる」「自分が何をしなきゃいけない」「何をしたら昇進できるのか?」「昇進する為に何が必要なのか?」これらが全て明確になりました。そのままでも、なんとなく組織はできていたと思いますが、ラフテルズを導入したコトで皆も働きやすいし、頑張りやすくなったと思います。現場の皆と話すときも「これが足りていないよね」という話もできます。 それと制度設計に携われたことは、幹部の自分にとってもメリットだったと思います。 今現在、テスト的に運用していて、数値化してみると、前は店舗の責任者の感覚で変わっていたものが、今は現実的に数値としてでてくるので、ワクワクします。例えば、やって当たり前と思っていることが意外とできないこともあるし、逆に、意外とダメだと思ってた子がここには長けているんだと予想外の評価がでてくることもあります。今まで自分の中の漠然としていたものが、数値になり、新しい発見があるので面白いです。

地元にいると都内に行くコトが少ないので、会議に参加することで色々な人に会えるのがわくわくします。 ラフテルズさんは同じ接客業ともとれるので、気遣いの仕方が「勉強になるな」と思って見ています。 お誕生日にお花をいただいたんですが、変な話、こんなおっさんになってお花をもらうとどう思うか考えたことがなかったので、「単純にうれしいんだな」と思ったんですよね。そこから、うちの店舗で従業員の子たちをお祝いするときにも、何をすれば喜んでくれるかなと考えるようになりました。人を喜ばせるということは基本になる大切なことなのでそこに気づかせてもらってます。毎回、今日は何があるかなと楽しみに会議に来ています。 井上さんも道下さんも人をよくチェックされていて、察知する能力、覚えている量がすごいなと思います。一か月前の小さなことを会話の節々で出してくれた時は「よく覚えてるな!」と嬉しくなりました。 あとは、美男美女がそろっている会社なのでうらやましいです(笑)ぜひ今度面接受けさせてもらおうかな(笑)

PRラフテルズ

多くの会社が、自社の社長独りで組織作りをしていると思います。 ラフテルズさんとの会議では、そこに幹部たちが関わって、「みんながどうしたら喜んでくれるかな」「こうしてくれたらいいな」が詰まった組織図になっています。だから、作ってる側も嬉しいし、教えることもワクワクするし、伝える中で「こういう想いでつくったんだよ」という熱い想いも見せられるので、参加者皆が毎回楽しく会議できると思います。

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