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VOICE

仲間(お客様)の声

飲食業界
会社名:有限会社レストランバンク 役職 :代表取締役 氏名 :林 秀光

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自分たちでできるレベルじゃない話やとずっと思っていたんですけど、なかなか任せられる話でも無くて、情報もあまりなくて、「誰に任せんねん」って思ってました。 昔、別の会社にお願いしたコトもあったけど、中途半端に終わったんですよね。こちらの受け取り方も問題だった。結局、稼働の労力(運用の工数)に耐え切れず、なんとなく終わってしまった。それを抱えたまま、自社の内製したもので人事制度を進めていました。 そんな時に月間食堂で見て、ドーゲさんに問い合わせして、井上さんとのスケジュールが1年位合わず、やっと契約に至った感じです。 自社でやると全員の顔が浮かぶじゃないですか。どういう派閥にいて、どのような仕事をしているかが分かるので。身近な社員は良いけど、飲みに行ってない社員とか、コミュニケーションを取れていない社員は情報をとれないから同じ仕事をしていても損してしまうんですよね。どうしても情でやってしまう、こればっかりが優先されて、不公平さは出ている感じがしていて。そこが足引っ張っていたから、どこかでバスっといかないとと思っていたんですよね。

井上社長のマウスのカーソルがワンピースだったコトにもびっくりしました。 社長めっちゃおしゃれじゃないですか。鞄やTシャツもいやらしくないところでこだわっているし、お体も鍛えていて、すごいなと思います。仕組み作りの話していても、とことんこだわる姿勢が仕事にも出ていますよね。そのまま生きているんやなと信頼できるところやなと思いますね。任せたら大丈夫という印象がずっとあります。言うといてください(笑)

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自分らでやれる範囲はそれなりの範囲なので、ある程度の規模になると、会社はプロの情報を入れないとダメなんだろうなと思います。「商店から企業へ」の過程をMTGで感じています。知らぬ間に間違ってたことも明確にしてもらえています。 期待以上は得られていますね。人の気持ちもちゃんと組みつつ、一切合切、情を抜きにした判断をバシバシ出してくれるので「さすがやなぁ」と。

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