LAFTELS®

VOICE

仲間(お客様)の声

飲食業界
会社名:株式会社SANTA CALA 役職 :代表取締役 氏名 :望月 貴史

Whyラフテルズ

ギフトの笹島さんの講演で、たまたま道下さんと伊藤さんがいたんですよね。一番前の窓側で、なんかにこにこしていたんですよ。なぜか名刺交換して、「なにやってるの?」という話をしました。 タイミング的に、うちは1店舗の家業から事業化しようとしている時で、店舗もタッフも増えるけど、私個人が公平か不公平か分からないまま評価をしていたので、「みんなにチャンス与えたいな」「可能性を最大限に引き出すには、何かの形が必要だな」と思ってました。 ギフトの田川さんと、NATTYSWANKYの田中さんと4~5年前は定期的に情報交換をしていて、NATTYさんもラフテルズを導入しているし、田川さんも認めている会社だから間違いないと思ってお願いしました。 自分より規模感の大きい、先を行っている会社が間違いないと言っているなら、お願いしたほうがいいと思いました。

オレンジと、井上さんのセンスとこだわり。 自分の中だけで会社を経営していると、正解が分からないんです。子育てと一緒で。 正解と分かってやっているのではなく、手探りでやっている。 おばあちゃんはさんざん失敗と成功をした人生のベテランですけどね。 相手を叱ったとしたら、自分の感情を分かって叱ったのか、子どもだからこうあって欲しいを押し付けたのか、でもそんなのをやっているときは必死なんですよね。 ルール決めがないと、その時その時の想いで相手に伝えているから、言うこともねじ伏せるような感じになっちゃっていました。合っているのかな、合っていないのかな、と。 井上さんでさえこの環境でも悩んでいるんだから。でも、ルール決めをすればみんなが向かっているだけだから、自分がヤキモキするところも減るし、見ているところを共有できます。例えば、社長のあるあるで、従業員の給料をみんな知らないと思っているけど、実はお互い知っているというのがあります。給料をオープンにすることで、出世して給料上げたいなら、こうやってがんばればいいんだっていうのが明確になりました。これから現場に落とし込んでいくのが楽しみですね。 井上さんも個性の塊だけど、だいたい中小の社長は個性のかたまりなんで、いいところを探しながら上手くつきあうことができると思います。 ラフテルズのオフィスで毎回会議をしているんですが、オフィスがとてもお洒落なんです。うちも採用の為と思って事務所をお洒落にしようと思い実行しました(笑) 飲食は、金を生まないことにお金を使うなって教わってた。今の時代は「ここで働きたい」と思ってもらうことが大事なんだなと思いました。 あとは、井上さんもドーゲ(道下)も僕と同じくらいの年代で、「こういうこと悩んでるんだ」と言うと、寄り添ってくれます。

PRラフテルズ

社長という存在は会社を大きくする為に存在していて、そこには必ず壁があるんです。大きくしようとしなければ店長とマネージャーだけで回せるので。その事例を持っているのがラフテルズです。悩みは尽きないですけど、「会社を大きくしたい」「従業員を幸せにしたい」「いろいろなことを前に進めたい」と思っているなら、ラフテルズやるやらないは別として、一度コンタクトをとってみたらいいんじゃないですか。 せっかく作った制度をなかなか落とし込めない会社さんもありますが、社長が一人で新しい制度を導入しようとしても無理だと思う。外部の意見、幹部の意見が必ず必要。ラフテルズの会議で幹部も成長し、幹部の発言が本部機能や会社の成長のために役に立っているのに気付けたり、幹部の存在が更に大切だと気付きました。

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